アイケイコーポレーション 「バイク王」の新CM「対話」編を1月15日から放映~ あなたの愛車を大切に整備し、次のライダーへ ~
2012-01-12
新CM「対話」編は、バイク王がお客様からお売りいただいたオートバイが、どのような過程を経て再び流通しているのかを、一連のドラマ仕立てで展開します。 今回の新CM は、「あなたが愛したバイクに、次のドラマを。」をコンセプトに、コールセンターでの受け付けから、バイク王での出張買取、整備等を経て、当社の小売販売店であるバイク王ダイレクトSHOPにて、オートバイが次のオーナーに渡るまでの過程を収めています。これらの流れを丁寧に描くことで、「バイク王に売却した愛車が、その先どうなるのかが不安」といったお客様の懸念点の解消を目指し、お客様のオートバイへの想いに寄り添い、応えていく当社の企業姿勢を表現しています。 当社は、今後もオートバイ買取実績No.1※のリーディングカンパニーとして、効果的な広告展開によるバイク王の認知度向上、お客様へのスピーディーかつ利便性の高いサービスの提供を目指すとともに、ビジョンに掲げております「オートバイライフの総合プランナー」実現に向け、より一層努力してまいります。※ 2010年 二輪中古車買取台数 株式会社矢野経済研究所調べ(2011年5月現在)CM概要CM名: 「対話」編(30秒)CM放映: 2012年1月15日(日)より順次放送エリア: 全国(一部地域を除く)「対話」編(30秒)について バイク王がお客様からお売りいただいたバイクは、専門の整備スタッフによるメンテナンスを経て、次のライダーのもとへと引き継がれているという事実。
『対話』編では、愛着のあるバイクを手放すライダーの声と、その気持ちを受け止めながら働くバイク王の人々…オペレーター、査定員、整備スタッフ…の声とが一対一の対話のように描かれていきます。
ライダーの回想シーンに込められたバイクへの熱い想いは、バイク王の想いそのもの。そしてその想いは、ショップを通じて次のライダーへと引き継がれていきます。(松 宏彰 / TYO クリエイティブディレクター)撮影について 12月の寒い日、伊豆で行われた回想シーンの撮影。実はこの撮影に用いられたカメラは、今回のためにカスタムしたロシア製の特殊なレンズなのです。
この日は天候に恵まれ、滅多に見ることができないほどの真っ赤な夕陽に遭遇。特殊レンズが捉えた夕陽のシーンは必見です。(松 宏彰 / TYO クリエイティブディレクター)スタッフ職種氏名(敬称略)所属